氏名 宍戸知 行 [Tomoyuki SHISHIDO]
学歴 東京大 学 理学部生物学科 学士
米国ロックフェラー大学 分子腫瘍学 博士
資格 日本弁理士/ Ph. D.
使用可 能言語 日本語、英語(TOEIC 970点、英検1級、SDLTrados2011 の中級認定試験に合格)、ドイツ語(ドイツ語検定2級、Goethe Zertifikat B1)
TS_Trados_Level2
職歴 大阪バイオサイエンス研究所 特別研究員 (1998-2001)
科学技術振興事業団 特別研究員 (2001-2002)
奈良先端科学技術大学院 助教授、准教授 (2002-2008)
発明協会 特許流通アソシエイト (2008-2009)
SK特許業務法人入所 (2009.07)
公的活動 日英中語医療機器用語辞典MeLDy 編纂員会 委員長
海外経 験 1991-1998 年 アメリカでの研究開発経験
取扱分 野 バイオ
その他 ・ "Abl interactor 1 promotes tyrosine 296 phosphorylation of mammalian Enabled (Mena) by c-Abl kinase."Tani, K., Sato, S., Sukezane, T., Kojima, H., Hirose, H., Hanafusa, H.and Shishido, T. (2003) J. Biol. Chem. 278, 21685-92.
・ "The loss of c-abl facilitates anchorage independent growth of p53- and Rb-deficient primary mouse embryonic fibroblasts. "Suzuki, J., Sukezane, T., Akagi, T., Georgescu, M.M., Ohtani, M., Inoue, H.,Jat, P.S., Goff, S.P., Hanafusa, H., and Shishido, T.  (2004)  Oncogene 23, 8527-34.
日英中語医療機器用語辞典MeLDy 編纂員会 委員長 https://meldy.online・ 奥 野彰彦弁理士および宍 戸知行弁理士が共著者の「次 世代に向けた抗体医薬品開発の技術と展望」の書籍( 監修:熊 谷泉先生(東北大学 大学院工学研究科 教授) )が2012年12月3日にシーエムシー 出版か ら出版されました。