SK IP LAW FIRM

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


SK特許業務法人
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広尾ビル4階
TEL 03-6712-6985
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ランキング王冠

【日本の特許事務所のトップ5%にランキング】

SKIPは、特許事務所ランキング(2017年 特許出願ココ調べ)で日本国内特許事務所4,200超のうち以下の位置にいます。ようやく、日本の特許事務所のトップ5%にランキングされましたが、まだまだ品質、サービス、納期などの面で未熟であり、さらに上を目指したいと考えています。

SKIPの出願件数のグラフ

おかげさまで、稼ぎ頭の外国特許出願が順調に増加しております。

■特許部門 54位~252位

国内特許出願 252位(175件)   売上     約8千万円

内外特許出願 115位( 73件)   売上 約1億1千万円

外内特許出願  54位( 137件)  売上    約9千万円

■実用新案部門 4位

実用新案出願   4位( 79件)   売上    約1千万円

■意匠部門 59位

意匠登録出願  59位( 67件)   売上    約3百万円

■商標部門 87位

商標登録出願  87位(148件)   売上    約1千万円

■弁理士数 140位

弁理士数 140位(8人)特許出願ココ調べ)

今後もさらにランキング上位になるように(特許部門でもトップ100ランクに入れるように)クライアント満足度を高めるように精進して参ります。

求人募集

【SKIP 求人情報】

【旅するように働く】 海外で働きたい弁理士・特許技術者募集!

機械・電機・制御系をさらに追加で1名+化学・バイオ・材料系1名の求人を募集します←詳細はこちらをクリック!

SKIPでは、年に2ヶ月間、 世界中どこでもリモートワークOKです。

 

2017年のワーケーション(海外でのリモート勤務)実績:シアトル・ワシントンDC・ソウル・ミュンヘン・ベルリン

SKIPでは、シリコン・バレーのIT企業のように、世界中どこでもリモートワークOKです。

これが、SKIPでは、すでに普通の働き方。オフィスに毎日スーツで通勤するなんてダサい。

 

SKIPでも、今年は、 柳澤弁理士が、1ヶ月アメリカ(シアトル+ワシントンDC)で仕事

奥村弁理士が、2ヶ月韓国(ソウル)で仕事

押谷弁理士が、2ヶ月ドイツ(ミュンヘン+ベルリン)で仕事 と、

好きなところで好きなように働けるようにしています。

 

だから、寒いから東南アジアで、暑いから北欧で仕事・・・はもちろんOKです。ていうか、何がアカンのか理解できない。

 

【SKIPの若手所員と経営陣との特別座談会(ノーカット版)】

 

■SKIPでは、機械・電機・制御系(2017年12月に1名内定を出しましたが、さらに追加で1名)+化学・バイオ・材料系(1名)の弁理士・特許技術者の方に入所してご活躍頂きたいと考えています。

 

学歴:機械・電機・制御・半導体・IT系(2名)+化学・バイオ・材料系(1名)の理系修士または理系博士

研究開発経験:未経験も歓迎、経験があれば優遇

知財経験:未経験も歓迎、経験があれば優遇

英語:TOEIC700点(英検2級)以上を歓迎、TOEIC800点(英検準1級)以上を優遇)

中国語・韓国語:学習意欲があれば歓迎、HSK4級(中国語検定3級)以上、TOPIK4級(ハングル能力検定3級)以上優遇

ITスキル:ワード・エクセルの操作ができることが必須、エクセル関数が使えれば優遇、VBAマクロまたはSQLが操作できれば尚優遇

 

理系博士を積極採用

↑応募の参考にしてください

 

SKIPに興味がわいたら、履歴書(写真貼付)・職務経歴書をメールで下記へ送付してください

e-mail

現在

 

以下のコンテンツは、SKIPの最近の出来事です。

 

2018.02.16

バイオ・化学・材料系の朝鮮系中国人の特許技術者である李丹が入所しました

2018年の2月16日(金)に北海道大学水産学研究科修士、大手電機メーカー研究開発部門出身のバイオ・化学・材料系の朝鮮系中国人の特許技術者である李丹(女性 20代 日本語能力試験1級 TOEIC800超 中国語ネイティブ 韓国語ネイティブ)が入所しました。

新規採用したバイオ・化学・材料系の朝鮮系中国人の特許技術者である李丹を定着させ、2018年末までには戦力化して、新規・既存クライアントからの受任件数の増加に対応していく予定です。よろしくご指導・ご鞭撻のほどお願い致します。

2018.02.05

奥野弁理士が沖縄で「農林水産・食品分野の研究開発における知的財産マネジメント」の講師を勤めました。

奥野弁理士が、2018年2月5日(月)13:30~18:00に、沖縄産業支援センターで開催される知的財産セミナーin沖縄「農林水産・食品分野の研究開発における知的財産マネジメント」(JATAFF主催)というセミナーで「6次産業化のためのオープン・クローズ戦略」というテーマで講演しました。

沖縄在住の皆様が多くセミナーを聴講に来ていただきました。

2018.02.01

【マジ?衝撃の好待遇!】国内出願の書き起しの歩合を再拡充(+15%)(最大歩合65%~80%)しました。

 

内容:国内出願(書き起しの場合)の歩合を+15%にしました。

 

理由:国内明細書の作成は、利益率は高くないが、高いスキル(例:ユニバーサル・ドラフティングの能力)が必要であり、その後の中間+内外につながる極めて重要な業務(SKIPの戦略を実現するためのコア業務)です

 

国内明細書の作成の仕事は儲からないからということで、所内のメンバーが国内の仕事を嫌がって、外内+内外ばかり優先して担当したがるようになると、国内のクライアントが離れていきます。その結果、中長期的には、国内→内外→外内の流れが細くなっていき、SKIPの業績が低迷することになります。

 

国内明細書の作成でも、特に負荷が重いのが、クライアントからきちんとした明細書の形の原稿をもらわずに、発明者と面談などして生の設計図や実験データからいきなり書き起こす必要のある明細書です。

 

これまで、国内出願(書き起しの場合)の歩合を+10%で運用した結果、国内出願担当者のモチベーションが著しく向上するという好ましい成果が上がりましたので、2018年2月1日以降の報酬~国内出願(書き起しの場合)の歩合を+15%にしました。

 

そのため、国内出願(書き起しの場合)の歩合は、55%~70%になりました。

 

なお、機械・電機系の特定クライアントの国内出願(発明者原稿あり+書き起しのいずれも)のプレミアム歩合+5%、+10%がありますので、特定クライアントについては、国内出願(書き起しの場合)の歩合は、最大で65%~80%になりました。

2018.02.01

実務経験が豊富な機械・電機・IT系の特許技術者である金井智祥が入所しました。

2018年の2月1日(木)に神戸大学理学研究科修士、大手IT企業開発部門、大手特許事務所出身の実務経験が豊富な機械・電機・IT系の特許技術者である金井智祥 (男性 30代 弁理士試験短答試験合格 TOEIC700点超 韓国語対応可)が入所しました。

新規採用した実務経験が豊富な機械・電機・IT系の特許技術者である金井智祥を定着させ、2018年夏までには戦力化して、新規・既存クライアントからの受任件数の増加に対応していく予定です。よろしくご指導・ご鞭撻のほどお願い致します。

2018.02.01

万国の労働者よ、立ち上がれ!SKIPのオフィスに【電動昇降デスク】の導入をはじめました

SKIPでは、経営ミッションを実現するための強力な組織を育成していくために、幼い頃からゲームに慣れ親しんだ「ゲーム脳を持つゆとり世代」が続々入社してきている今日、彼らのモチベーション維持、組織への定着を促すために、オープンブックマネジメントとボーナスコンテストを組み合わせた独自のゲーミフィケーション経営による組織マネジメントシステムを構築しています。

 

ゆとり世代といえば、学級崩壊に代表されるように、【落ち着きが無く、じっとしていられない】という多動性=多動力とも言われる特徴があります。そこで、SKIPでは、ゆとり世代の多動性=多動力に基づく潜在能力をフルに発揮してもらうために、希望する所員全員に電動昇降デスク=スタンディングデスクを導入することにしました。なお、この電動昇降デスク=スタンディングデスクは、シリコン・バレーのグーグルが全面的に導入していることでも有名です。

 

ゆとり世代の多動性の強い所員達のために導入したのはこんな感じの電動昇降デスク

 

今後は、SKIPのゆとり世代の所員達が、多動性=多動力としての潜在能力をフルに発揮して、電動昇降デスクを上げたり下げたりしながら、落ち着き無く立ったり座ったりしながら仕事をしてくれるようになることを期待しています。また、将来的には、SKIPの所内を、ゆとり世代にとって心懐かしい【学級崩壊した小学校の教室】のような空間にするために、SKIPのゆとり世代の所員達が、寝転びながら仕事ができるようなスペースも作りたいなと考えています。

 

というのは冗談で、単純に健康増進+集中力UPのために導入したのかもしれません。。。

 

このように、SKIPでは、グーグルのように、幼い頃からゲームに慣れ親しんだ「ゲーム脳を持つゆとり世代」が最大限の能力を発揮できる職場環境づくりに取り組んで行く予定です。

2018.01.31

決算ボーナス(約2,246万円)を支給しました

2017年の決算は、労使協調による安定した経営を実現することができた結果、目標の純利益率(税引前)10%を大きく超えることが確実になりました。

そのため、SK特許業務法人の純利益率10%を超える超過利益を所員に還元しました。

具体的には、年初に契約したクエスト達成報酬(義務的ボーナス+裁量的ボーナス)+所員の使い残しの有給休暇を買取るために合計で約2,246万円を支給しました

2018年も、労使協調による安定した経営を実現して、期限管理の事故などの発生を予防することによって、充分な超過利益を出して、多くの決算ボーナスを支給したいと考えています。

2018.01.01

謹賀新年 2018年も一緒にSKIPしてください。

クライアントの皆様に支えて頂いて、SKIPもようやく創業10周年目に突入しました。

 

今年も、これまでのクライアントの皆様のご愛顧への感謝の念を込めまして、毎年好評の【外国出願するならSKIPがお得!】キャンペーンを通年実施させて頂きます。

 

SKIPは今年も御社の知財予算のコスト削減をサポートさせて頂きます。

 

この破格のサービスを実現するキーになるのが、2016年~2017年を通じて育ててきた【事務開発部門(愛称:Code Girls)】の存在です。

 

これまでは、技術部門のメンバーが中心になって開発を進めていましたが、その問題点としては、技術部門の発想では、事務部門が本当に使いたいものを作ることが困難であるということです。 「使う人が、自分が欲しいものを、自分が使いやすいように作る」というのが理想ですが、使う人と作る人が分かれているとこの理想を実現することができません。 そこで、この理想を実現するために、2016年7月~事務部門を「事務開発部門」に改称し、毎週VBA+SQLの講義を行って、コーディングを勉強させてきました。

 

それによって、普段の業務を行いながら、ミスをしそうな箇所を見つけると、自らコーディングをして警告が出るようにシステム変更を行うことができるようになりました。また、事務と技術の連携も、事務メンバーがChatWorksのAPIを用いてコーディングを行うことによって大幅に効率化されました。

 

弊所のシステムは、誰でもアップデートすることができ、全てのバージョンが自動保存されるようになっています。このため、誰もがシステム開発に参加して、業務効率を高めることができるようになっています。 多くの組織では、問題を感じる人と、問題を解決できるスキルを有する人と、システム改良の許可を出す人が分かれているので、システムの改良がほとんどなされず、使いにくいシステムが長く使われると思います。 弊所では、問題を感じる人と問題を解決できるスキルを有する人とを一致させ、かつ、決済なしでシステム改良を行うことができるようになっていますので、使いにくい箇所がその日のうちに改良されています。

 

この流れを2018年もさらに加速し、技術部門(弁理士+特許技術者)の増強に伴う事務処理の増大を効率よく処理することができる仕組みを進化させ続け、特許業界最強の【事務開発部門(愛称:Code Girls)】を育ててまいります!



外国出願費用を30%以上削減する方法

SKIPでは、クライアントの皆様に外国出願費用を品質を落とさずに30%以上削減する方法を提案しています。

▼貴社内の知財部の稟議を通すための参考資料として、下記のパンフレットをダウンロードして下さい。